2015年11月08日

仙丈ヶ岳(南アルプス)

北アルプスの燕岳(つばくろだけ)が北アルプスの女王と呼ばれるのに対し、仙丈ヶ岳は南アルプスの女王と呼ばれています。

登山開始からしばらくは苔蒸した道。






途中から日差しが差し込みました。



紅葉も



視界が開けると富士山。
標高1位と2位の共演。



正面には甲斐駒ヶ岳



頂上






宿泊地の千丈小屋






朝の風景



日帰りでも登れる山ですが、この風景を見るために山小屋へ泊まりました。

この山も危険な所がないので初心者におすすめの山ですね。



  


Posted by マリーナきみ at 21:59Comments(0)山歩き

2015年11月08日

唐松岳(北アルプス)

ちょっと喫茶店を離れて今年登った山を紹介します。

まずは8月に登った唐松岳。
ゴンドラは使わず黒菱駐車場からの登山です。



白馬三山



八方池までは一般観光客が入って来ます。



雪渓横目に






高山植物の女王コマクサ



4時間ほどで頂上



唐松頂上山荘が見えています。



初めて登った時は1泊しましたが、今回は日帰り。
危険度が少なく歩く時間も適度なので、北アルプスデビューや山小屋デビューに最適な山ですね。
  


Posted by マリーナきみ at 21:17Comments(0)山歩き

2015年09月21日

山登り(大日岳その2)

大日岳からの剱岳



<前回からの続き>→http://marina.ikora.tv/e1153687.html
朝食が5時のため4時半に起床。
外はやはりガスの中。

朝食


早い人はすでに出発していきます。
私の予定は室堂まで4時間足らずの稜線歩き。
なのでゆっくり身支度。

とにかくガスの中でも大日岳までは登らないと意味がありません。
山頂までは30分足らず。

カメラだけを持って山頂へ。
しばらくするとガスが薄くなってきました。


そしてついに剱岳が!




写真では分かりませんが、あまりの迫力にしばらくぼう然。
下から湧いてくる筋雲が剱岳まで届かずに消えていく姿。
ちょっと神々しさを覚えました。
今から思えば動画で撮ればよかったなぁ。

聞こえてくるのは鳥のさえずりだけ。
来た甲斐がありました。

チングルマと剱岳。


改めて大日小屋。


小屋に戻って剱岳を見ながら珈琲タイム。


小屋からはギターの音色が。
実はギター職人でもあるんですね。
かなりゆっくりして8時に出発。

これから歩く奥大日岳。


しかし奥大日岳に着く頃にはまたもやガスが。
1時間ほど山頂で粘りましたが、二度と剱岳は姿を現さず。
残念。


そして13時に雷鳥沢ヒュッテ到着。
ここの露天風呂が最高。
そとから丸見えですが。。。
いや~疲れが吹っ飛びます。


内湯。
激熱で入れず。


夕食


朝食



最終日は雨の中30分ほどの移動となりましたが、まずまず天候に恵まれた山歩きでした。
なにより大日岳からの剱岳の姿は忘れられません。
  


Posted by マリーナきみ at 18:51Comments(0)山歩き

2015年09月19日

山登り(大日岳その1)

8月末、北アルプス北部、落差日本最長の滝「称名滝」から大日小屋、大日岳、奥大日岳、室堂というコースで歩いてきました。


まずは称名滝。
4段の落差350mの日本一。
天気はイマイチですが、迫力あります。


称名滝から少し下った所にある登山口から登ります。


最初はかなりの急登。
そりゃそうですよね。
少し向こうにはケーブルカーが運行しているんですから。


2時間ちょっと頑張ると木道が現れます。
谷向かいには弥陀ヶ原。


木道が終わるとまたまた登り。
ここが一番きつかった。
なんとか3時間ほど頑張ると本日の宿泊地、ランプの宿「大日小屋」。
イケメン揃いで有名。
確かに(^^)
小屋番さんは和歌山の有田で時々バイトしているとか。
和歌山をかなり気に入っている模様でした。
うれしいですねぇ。

天気は残念ながらガスの中。
大日岳も全く見えず。
とりあえず大日小屋に乾杯。
ビールのあとはウイスキーのお湯割り。


小屋の寝床。
2階を独り占め。


ランプ。


17時に晩ご飯。
知らない人といろいろ情報交換。
楽しいひと時ですね。


星を見ようにも全然晴れる気配もないのであとは寝るだけ。
翌日の天気予報は曇り。
テンションは下がるばかり・・・。

つづく。

  


Posted by マリーナきみ at 22:18Comments(0)山歩き

2015年05月06日

燕岳(つばくろだけ)登山

先月末に北アルプスの燕岳へ登ってきました。


目的は「泊まってみたい山小屋」で常に上位にランクされる「燕山荘(えんざんそう)」への宿泊。
夏は平日でも満室状態なので、この時期なら余裕あるかなと。

初心者でも登れる山とは言え、そこは雪山なので途中から12本アイゼンとピッケルで完全武装。
登山道はこんな感じ。
前方に燕山荘が見えます。


燕山荘まで5時間弱。
寒いと思いきや、太陽が照りつけると半袖でもOKでした。
早速生ビール。(^_^)


あとは景色を堪能。






夜は満点の星空。




最高の天気で雪山を堪能できました。
でも今年の積雪はかなり少ないようです。

期待の燕山荘は噂通りの居心地のいい山小屋でした。
平日なのに一人一畳程度の混み具合はさすが人気の山小屋。

でもちょっとザービス過剰なところもなきにしもあらず。
リピーターにはならないかな。  


Posted by マリーナきみ at 19:41Comments(0)山歩き

2014年11月24日

昨日の山歩き(六甲七三峠)

いい天気だったので六甲へ。
電車には神戸マラソン参加のランナー達で満員。face08
来年は応募するかも(^^ゞ

さて、電車を乗り継いで鵯越(ひよどりごえ)駅へ。


ここから六甲縦走ルートを鍋蓋山まで歩きます。
途中で神戸電鉄をパシャリ。


菊水山、鍋蓋山までは縦走ルートなのでたくさんの人が歩いています。
菊水山からの景気




鍋蓋山からの景色


鍋蓋山から縦走ルートを外れて七三峠へ。
このルートはマイナールートのためすれ違う人はなし。
しかし紅葉は見事です。






はい、なかなかの紅葉でした。
人もいないので写真は撮り放題(^O^)

とは言えやはり京都の方が絵になりますね。
でも人が多いのと、何箇所も行くと拝観料がバカにならないんですよね。(´・ω・`)  


Posted by マリーナきみ at 18:50Comments(2)山歩き

2014年10月09日

槍ヶ岳

去年は頂上へ登るもガスで視界がイマイチだったので、9月に別ルートから再度チャレンジしました。
途中までは快晴icon01




うっすらと紅葉も


ただ、お昼頃から段々曇ってきて頂上へ登った頃には雲が出てきました。


富士山


みんなで写真の撮りあい。


槍ヶ岳山荘


頂上からの景色
 

快晴とは行きませんでしたが、まずまずの景観を楽しめました。

そしてお楽しみのヒュッテ大槍の夕食。
山小屋では珍しい冷凍物は使わないすべて手作り。
そしてワイン付き。


残念ながら満点の星は見れませんでしたが、ほぼ満足の山登りでした。face02





  


Posted by マリーナきみ at 20:57Comments(0)山歩き

2014年09月16日

本沢温泉(八ヶ岳)

日本最高所の野天風呂です。
残念ながら天候はイマイチでしたが、温泉は大満足。(^O^)
もちろん混浴。
ちなみに2週間ほど前の話しです。(^_^;)


天狗岳登っても眺望なし。
晴れてれば富士山が綺麗に見えるんですけどねぇ。


花はこんな感じ。
前回も登場したギンリョウソウ。


ウメバチソウ


トウヤクリンドウ


キツリフネ


トリカブト



八ヶ岳はコケもいい感じ。








次の山登りは去年に続いて槍ヶ岳に行ってきます。



  


Posted by マリーナきみ at 21:43Comments(0)山歩き

2014年08月09日

南アルプスその2<両俣小屋>

甲斐駒ケ岳登頂翌日。
天気も思わしくないし、と言って帰るのももったいない。
そこで新たに計画したのが「両俣小屋往復」。

両俣小屋の逸話。
1982年8月、台風10号が南アルプスを襲う。
両俣小屋は大雨による増水で孤立。
さらに川の水量が増加、土石流により小屋が壊滅の危機に。
その時、小屋番2年目の星さんが女性含む大学ワンゲル部、一般登山者二名、計二十数名の登山者を引き連れて3000mの峰を超えて全員無事に北沢峠まで送り届けた。
その時の状況を描いた本が、「41人の嵐」として本になりました。
41人というのは、当時小屋とテントにいたのが41人。
そのうち大学ワンゲル部2校は自力で脱出。

その星さんに会いたくてこの計画を策定。

林道歩くこと約3時間。
両俣小屋に到着。


そして小屋番にご対面。
どんな豪傑な女性かと思いきや、華奢で陽気で気さくな女性でした。(^^)

小屋内はストーブ。
下界の猛暑は想像付きませんね。(^O^)


晩ご飯


寝床。
この日は2階には6名でした。


ねこ。
ネズミ退治用に飼ってるらしいです。


朝ご飯


外人さんもたくさんこられるようです。
8月14日は韓国の方の予約14名入ってました。

ちょっと残念なのは星さんとじっくり話しが出来なかったこと。
次回はぜひ山にまつわるいろんな話を聞いてみたいと思います。  


Posted by マリーナきみ at 22:42Comments(2)山歩き

2014年08月06日

南アルプス甲斐駒ケ岳

この夏最初のアルプス登山は南アルプスの甲斐駒ケ岳へ。

実は当初の計画は仙丈岳から両俣小屋~間ノ岳~北岳の予定でしたが、天候がはっきりしないためこちらの日帰り登山に変更しました。
天候が悪い中3000m級の縦走はやはりリスクが高く、単独ということもありやむなく計画変更。

とは言え甲斐駒ケ岳も100名山の一つで、後半は岩場の連続で案外手ごわい山です。


頂上付近は白い岩のため、夏でも雪のように見えます。




頂上から登山ルート。
ガスが湧いてきました。




しばらくするとあたりは真っ白に。
こうなると下山あるのみ。

下山後は温泉入って伊那市内のホテルまで戻り明日の計画の練り直し。
土曜日には晴れマークが並んでいた週間予報が見事に雨マークに変わってるし。(´・ω・`)
山に登るかどうするか・・・(続く)
  


Posted by マリーナきみ at 22:17Comments(0)山歩き

2014年07月20日

プチ登山(高野山女人堂)

先週に高野山へ山歩きに行って来ました。

女人禁制の時代、高野山への七つの入り口に設けられた女性の参拝所。
今では一つだけ残っています。



その唯一残っている女人堂から弁天岳、大門、ろくろ峠を通って奥の院までの約3時間の山歩き。

入り口


弁天岳


鳥居


大門



ろくろ峠付近




この日は少し曇ってたので海は見えませんでしたが、晴れていれば紀淡海峡がきれいに見えます。

危険箇所もなく標識で整備されているのでお勧めのコースです。
夏でも涼しいしね。^ ^
  


Posted by マリーナきみ at 13:01Comments(0)山歩き

2014年06月30日

ダイヤモンドトレイル

もう先月になりますが、奈良県香芝市の屯鶴峰(どんづるぼう)から二上山 - 岩橋山 - 大和葛城山 - 金剛山 - 岩湧山を通って槇尾山までの全長45kmの通称ダイヤモンドトレイル(ダイトレ)を歩いてきました。

途中、金剛山の国民宿舎で1泊。
初日が約9時間、二日目が約9時間半、計18時間半の行程。

天気もよく新緑が綺麗で気持ち良い山歩きでした。

もうすぐ夏山シーズンの幕開けですね。(^O^)
さてさて今年はどこへいきましょうか。

一つは去年、頂上でガスってしまった槍ヶ岳へ8月にリベンジ。
鑓温泉にも行きたいし。
今は登山地図とにらめっこです。(^^♪

何はともあれまずは安全登山ですね。
登山保険入ってるとは言え、滑落なんかしたら大変ですから。

どこかのチームはBクラスへ滑落しましたが。。。ヽ(;▽;)ノ

























  


Posted by マリーナきみ at 21:17Comments(2)山歩き

2014年06月21日

八経ヶ岳登山

雨の心配もありましたが、天気予報を信じて八経ヶ岳へ行ってきました。
八経ヶ岳は標高1915.1m、近畿最高峰で百名山の一つ。

この季節はオオヤマレンゲが咲き誇ると聞いて楽しみにしていたのですが、残念ながらまだツボミでした。
雨は降らなかったものの、八経ヶ岳からの展望もガスが湧いてきて全くダメ。
ちょっと残念な山登りでした。(-_-;)

行者還トンネル西口→奥駆道出合→弥山→八経ヶ岳(往復約4時間半)


 


オオヤマレンゲのつぼみ


 


 




  


Posted by マリーナきみ at 22:06Comments(0)山歩き

2013年03月20日

冬の上高地&五竜

夏は観光客でごった返す上高地ですが、冬は静かな時間を過ごせます。
もちろん交通手段はないので釜トンネルから歩きます。

写真に撮ると木々が枯れているので見栄えはやはり夏の方がいいですね。
大正池から。


焼岳。


人のいない河童橋face02



もう一箇所、白馬五竜に冬山トレッキング。
頂上まではとても無理なので、小遠見と呼ばれる景色のいいところまで。
ここまでは比較的簡単に登れるので、子連れの人、ノルディックスキーの人、ボード担いでる人、写真撮る人etc、たくさんの人で賑わってました。
なにより天気がよく最高でしたicon01

後ろは鹿島槍ヶ岳。


真ん中に登山道、右に五竜岳、左に鹿島槍ヶ岳。


そろそろ本格的な登山の季節。
今年はどこに行こうか・・・。
こういうのって計画段階が楽しいですよね。face02

  


Posted by マリーナきみ at 22:44Comments(0)山歩き

2012年11月19日

鞍馬山ハイキング

叡山電鉄鞍馬山から貴船口までのハイキング。
紅葉もいい感じで気分よく歩けました。
 

 


ついでに銀閣寺から清水寺までウォーキング。
 



 



  


Posted by マリーナきみ at 21:50Comments(4)山歩き

2012年11月18日

福知山線廃線跡ハイキング

先週ですが、福知山線生瀬駅から武田尾駅までの複線化に伴う廃線となった線路跡を歩いてきました。

生瀬から武庫川沿いを歩きます。


しばらく歩くと枕木が。


こういうものも残ってます。


トンネルがあったり。
 

 

橋梁を歩いたり。
 

紅葉もあり。
 

武田尾に抜けると温泉もあり。


そそられる店もあり。


2時間ちょっとのハイキングですが、変化があってなかなか楽しいコースでした。  


Posted by マリーナきみ at 17:52Comments(0)山歩き

2012年11月05日

日本三大渓谷「大杉谷」

しばらく不通になっていた大杉谷が、一部林道迂回により開通したと聞いて歩いてきました。
約20年ぶりの大杉谷。
最初に歩いた時は水の色に衝撃を受けたのを覚えています。

まず朝6時から大台ケ原駐車場を出発して約40分で日出ヶ岳へ。
夜中に出ていた星はどこへやら。
太陽はまったく顔を出さず、頂上の木々は霧氷となっていました。


日出ヶ岳から大杉谷へ下ること1時間半で林道へ。


この林道を1時間40分。
だるい道のりですが、途中に紅葉があり目を楽しませてくれます。


林道から登山道に入って1時間で桃の木山の家へ。
この下り道がかなりきついicon10


小屋に到着して昼食。
小屋のおばちゃんがお茶を入れてくれました。
受付を済ませて千尋の滝まで往復4時間の散策に出発。
ここからが大杉谷のメインルート。
 

 

 
この色です。
やはり感動しますicon11
写真ではとても伝わりませんが、実際にこの色を目の当たりにすると言葉をなくします。

小屋では風呂に入り食事のあとはゆる~い時間。
落書き帳にはロジェマスターの書き込みがあったりface01
川の流れを聞きながら就寝ik_05

朝は七つ釜滝を往復して、昨日来た道を大台が原までひたすら登りicon10


小屋から約5時間で日出ガ岳へ。
快晴の中、霧氷と紅葉がface08
 

 

駐車場着14時40分。
無事到着。

いや~何度も来たくなる所です。

早く登山道全ルート開通を祈ります。

来年また行きたい。。。  


Posted by マリーナきみ at 22:39Comments(3)山歩き

2012年10月11日

下の廊下

チーム「スハネフ」で欅平から阿曾原温泉までの山歩き。
前日までの天気予報は「曇り時々晴れ」の予報も、ふたを開ければ雲ひとつない快晴に。icon01

白馬岳や鹿島槍ヶ岳もくっきり。
 

約1時間の登りのあとは、緊張感が解けない水平歩道へ。
一つ間違うと・・・ik_00
 

 

紅葉はまだ早かったです。
小屋の主人によると、台風の影響で気温が上がってかなり遅れているとのこと。


まぁしかし大正時代にこんな道よく作りましたね。


そしてついに阿曾原温泉へ到着。
この日は定員50名に対して70名オーバー。face08

人数が多い日の夕食はカレーライス。ik_27
絶品。3杯おかわり。


そして温泉。
真っ暗闇の中、ヘッドランプで入る露天風呂もおつなものです。


満天の星とりゅう座流星群を見て22時に就寝。

次の日は早たちの人が3時頃から準備のためガサガサ。
仕方無しに朝早くからまたまた温泉へ。
明るいとこんな感じ。


朝食。


そして再び歩くこと約7時間で欅平到着。


頂上を目指すピークカット登山もええけど、たまにはのんびり峡谷歩きも楽しいもんです。

阿曾原温泉、かなりいい。icon22

また行きたい。。。face02  


Posted by マリーナきみ at 22:25Comments(4)山歩き

2012年09月17日

八ヶ岳(赤岳)

剱岳に続いて八ヶ岳へ。

あまり天気が良くなかったのが幸いしてブロッケン現象が見えました。face08


向こうに見えるのが八ヶ岳最高峰の赤岳。


山頂。


泊まった山小屋「赤岳天望荘」。8月31日の最高気温が17度。face08


食事はバイキングでした。
コーヒーも到着から帰るまで飲み放題。
 

そして下山時に痛恨の捻挫。face07
骨には異常ないものの、数日は普通に歩けず。。。
今も違和感あるのでマラソンの練習出来ず。。。

ベイマラソン参加に暗雲が。。。ik_00  


Posted by マリーナきみ at 21:43Comments(2)山歩き

2012年08月28日

立山剱岳

去年のロジェマスター、今年のスハネフマスターに続いて登ってきました。

さすがに一般登山道では最も危険な山と言われるだけあって、鎖場の連続で緊張の連続でした。

 

 

 

   


Posted by マリーナきみ at 21:48Comments(2)山歩き